米アップルコンピュータ社が現地時間の9月26日に発表した、プロ向け写真管理ソフト『Aperture 1.5』。9月30日には、従来ユーザーを対象とした無償アップデーターの提供も始まっている。
最新版では20を超える新機能が追加されたが、カメラ分野に詳しいユーザーは新Apertureをどう見ているのだろうか? クリエイティブディレクターで写真家の諫山研一氏と、成蹊大学法学部助教授で写真家の塩澤一洋氏にコメントをいただいた。
(編集部 広田稔)